説明
array get_allowed_http_origins()
有効なオリジンのリストを取得する。
パラメータ
パラメータはありません。返り値
有効なオリジンのURLが格納された配列を返す。注意
デフォルトでは自サイトのみとなる。例えば自サイトのドメインがelearn.jpの場合、配列の中身は'http://elearn.jp'と'https://elearn.jp'となる。使用例
- 有効なオリジンのリストを取得する。<?php $origins = get_allowed_http_origins(); ?>
フィルター
[3.4.0]有効なオリジンのリストを返す前に'allowed_http_origins'フィルターを呼び出す。パラメータ$allowed_originsは有効なオリジンが格納された配列となる。return apply_filters( 'allowed_http_origins' , $allowed_origins );
アクション
実行するアクションはありません。ソースファイル
/wp-includes/http.php最終更新 : 2018年05月27日 10:46
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